Hanazawa Lab Guest/OG/OB Diary

今日のおやつ

2010.06.21 Monday | posted by Kazutaka Sawa

こんにちは、堀尾研究室M1の澤です。

今日のおやつは塩ちんすこうでした。

   ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

20100621182844.jpg
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はじめまして

2010.05.26 Wednesday | posted by Kazutaka Sawa

はじめまして、堀尾研究室M1の澤です。

いろいろあって花沢研究室のブログに書かせていただけることになりました。

花沢先生ありがとうございます!!

たわいもない日常生活ですけど何かあればつらつらと書いていきたいと思います。

花沢研もいいけど堀尾研もよろしくね。

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4ヶ月ぶりの投稿

2009.12.18 Friday | posted by Yumi Nakagawa

最近めっきり寒くなって冬らしくなってきましたね。
私は、寒さのせいか最近体調がすぐれなくて
膝まで痛いという、お婆ちゃんぶりです。
みなさんは、どうお過ごしでしょうか。
私は、最近かわいいものを探すこと、かわいい動物や子供と戯れること、
人のかわいい所を探すことが趣味になっています。
いやー、かわいいって癒しになります。

そこで、もう2ヶ月くらい前の写真になりますが
癒し画像をアップしよう!

あんまりジロジロ見るなよ!.jpg

ウィルソン株にて.jpg

イベント満載な12月だし、
みんなに良い事がありますように (^^).+゚☆

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突然の欲

2009.08.23 Sunday | posted by Yumi Nakagawa

なんだか、先週からオリーブが食べたくてしょうがない。
グリーンオリーブ。
しかも、スペイン産に限る。

そして、今日になってジンジャーエールが飲みたくなって
しょうがなくなった。

なので、夜に近くのショッピングモールへ自転車を走らせた。
結果、見事目当てのものを手に入れた。(しかも安く)

帰る途中、なんだか猫チックな本が読みたくなったので、
途中にある古本屋でポール・ギャリコのジェニィを手に入れた。
猫語の教科書が読みたかったのにーーーーーーーーー!!!
ちぇっ、ジェニィで我慢してやるか。

はぁ...、家に着いてから一気に15コぐらいオリーブを食べてしまった。
まだまだ余ってるし、一緒にホールトマトの缶詰も買ってきたから、
鶏肉のチリンドロン煮ってやつでも作ってみようかな。
チリンドロンって変な名前ですよね。
スペインのカード遊びのことなんだそうな。
最近、私の周りでスペインがちらつくのです。
「それでも恋するバルセロナ」も観なくちゃダメかな。
ペネロペ・クルス大好きだし。

ジンジャーエールも飲んだし、猫本も手に入れて満足したら
なんだか眠くなってきてしまいました。
やることあるのになぁ。

オリーブ!ショウガ!ネコ!

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まるでドラマの撮影だな

2009.08.21 Friday | posted by Yumi Nakagawa

水曜は、いつも脳波の解析の手伝いをさせて頂いているラボに
N○Kの撮影が入りました。

いつも地道に地味〜に作業をしている所でTVの撮影とかがあると、
なんだか珍事件が起ったかのように感じますね。
立ち位置とか、台詞とか指示されてて、まるでドラマの撮影のようでした。

カチッ(カチンコの音)
ハイッ、オッケーです!!
とか、マジウケるわ〜
○○さん、ドラマに出ちゃってるよ〜って感じでした。

私は、、、多分映ってないと思います。
脳波の実験装置装着の手伝いをさせてもらったのですが、
私が切ったテープは、もしかしたら映ってるかもです。

話変わりますが、
今日、19時20分頃に仕事を終えて外へ出たらすっかり真っ暗になっていて、
なんだか夏の終わりが近づいているのを感じて少し寂しくなりました。
ちょっと前までは19時半でも明るかったのに。

あ、えーと放送日ですが
9月26日(土)22:00〜 NHK
【サイエンスZERO】っていう番組だそうな。

私が切ったテープを見たい方、
もしくは、理研BSI創発知能ダイナミクス研究チームに興味のある方はどうぞ。

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ホームレスの危機

2009.08.07 Friday | posted by Yumi Nakagawa

先週の木曜の夜のこと。
そろそろ寝ようかなと思ったときのこと。

なんか、 ...煙臭い。
まさかっっ!!!

窓から外を覗いてみると、辺り一面に煙が充満。
状況を把握しようとベランダに出て外をよく見ると
20m程先にある駐車場が煙で全く見えない程の煙の量。
煙の量に驚き、一瞬ホームレスな状況に陥った自分を想像。
取り合えず、薫製にはならなくて済みそうだ。
でも、火のようなものは見当たらないし、なんだか煙の匂いは
ガソリンが不完全燃焼したかのような匂い。
そして、なにやら口論をしているような声が聞こえる。
車への放火とかの不審火ではなさそう。
煙の量は段々と減って行くようだったけど、口論の声は止まないようなので、
なんだか怖いし、厄介なことになったら恐ろしいと思ったので
取り合えず警察に通報。
結局1時間ぐらいでパトカーと供に騒ぎも去って行き、
何が起っていたのか分からない内に朝を迎えた。

気になってしょうがないので、翌日警察に電話してみた。
煙の原因は車が燃えたことによるもので、喧嘩が起きてた模様。
喧嘩の内容と車が燃えた経緯は知らないが、なんとも人騒がせな奴らだ。
一酸化炭素中毒者が出なくて何より。

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りけんのりてん

2009.08.06 Thursday | posted by Yumi Nakagawa

関東では梅雨明け宣言撤回されたみたいですけど、夏ですねー。
温暖化現象で明確な梅雨の時期が消えたんじゃないんですかね。
夏といえば、やっぱりお祭り。
てなわけで、先週末に和光市のお隣の朝霞市の彩夏祭に行ってきました。
昼間の部は一般団体参加者による鳴子踊りのコンテストがあったのですが、
参加チームは大人の団体と子供の団体に別れていて、
子供チームだけで16チームが参加していて、1チームに大体
50〜80人のこどもがいたので、少子化が叫ばれている昨今で
なんとも子供が多いなと感じたお祭りでした。
朝霞市や和光市、光が丘(都内)など理研集辺の地域は新興住宅地です。
なので、こどもが多いんでしょうね。
理研内には赤ちゃんで実験をする研究室がありますが、被験者さんを
集めるのに苦労しないそうです。
お年寄りが多いイメージのある文京区のT大では赤ちゃんの被験者さんを
集めるのに苦労するそうな。
これは理研が和光市にあることによる利点の1つですね。

話を祭りに戻して、、、
夜は打上げ花火があったのですが、同行のKさんが面白いものを
持ってきて下さってました。
それは、ホロスペックス眼鏡(スマイル)!!
レンズ部分にスマイル型のスリットが随所に形成されていて
これで発光体を見るとスマイルマークが浮かび上がるというメガネ。
花火を見ると...スマイル花火が見えるんです。
ダイナミックに発光する花火をこのメガネを掛けて見ると
最高に楽しいんです(^^)
Kさんは私が今まで会った中で1番面白いなと思った人ですが、
この日もやって下さいました。さすがです。
普通に観るだけでも楽しい花火がより一層楽しいものになりました。
Kさんのような面白い方に会えるのも、理研の利点です。
携帯のカメラが故障中な上にデジカメも忘れてしまったので
画像をアップすることができなくて残念です。
ググって夜景を見たときの画像を見つけたので
花火を見たときのことを想像してみて下さいね。

スマイルブリッジ.jpg

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フゥ=3

2009.06.22 Monday | posted by Yumi Nakagawa

日曜日はコンサートでした。
聴きに行ったのではなくて、奏者としてのコンサート。
4月に和光室内合奏団というアマチュアの弦楽器サークルに入団し、
今回が初めてのコンサートでした。
普段は私を含めて11名(コンサートの時には賛助出演の方も含めて
15名になるのですが)で活動している小規模の楽団です。
今回のコンサートは、2ndヴァイオリンで参加させていただきました。

当日は、和光市民オーケストラでのチラシ配布、朝○新聞に演奏会情報掲載
という効果もあってか、アマチュアの室内楽団体の演奏会であるにも関わらず、
100人近くのお客さんに来ていただき、椅子が足りなくなってしまうという大盛況ぶりでした。

温かいお客さんが多かったようで、帰り際に良かったと感想を
言って下さる方が沢山いらっしゃったそうで、嬉しかったです。

まあ、私は弾けない部分はエアーヴァイオリンをして、誤摩化してましたが(;^_^A
(小規模編成の室内楽はそんな誤摩化しが効く所はまず少ないのですが、、、)
なんとか、エアーとミックスさせて切り抜けました。

地域にもよるでしょうが、しかし、宣伝の仕方によってアマチュアの小規模団体の
演奏会に100人近くのお客さんが来る事に驚きました。
敷居が高いと思われ敬遠されがちなクラシック音楽を身近に感じてもらえる
きっかけをつくれるのではと思いました。
また、お客さんの中には障害者(おそらくダウン症)の方もいらっしゃいました。
静粛を求められるような演奏会に足を運ぶことが困難な方でも
気楽に音楽を楽しめる機会が身近にあるといいですよね。
そういった意味ではアマチュア演奏家の活動が演奏家自身とその周りの人たちのみの
自己満足に終わらず、社会に貢献する機能も持ち得るんだな、と思った演奏会でした。

まだまだヴァイオリンは課題が山積みですが、気長に、少しずつ進歩していって、
もっともっと良い音楽を届けられるようになればと思います。
記念に1枚撮った。

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マドンナ

2009.06.15 Monday | posted by Yumi Nakagawa

あの歌手のマドンナのこと.
私はマドンナが初来日したときのライブ【Who's That Girl Tour】を今でもたまに
見ることがあります.
別にマドンナのファンでもなければ懐古主義者でもなく,はたまたノスタルジーに
浸りたいわけでもないのですが,私にとって,一種の癒しのようなものになっています.
物心が付く前の小さな頃に好きだったものって,大人になっても好きだったりするものです.

しかし,スゴいですよね.今年で御歳51歳になるんですよ,この人.
競争が激しく生き残ることが難しい世界で実に30年近く最前線に君臨し続けてきた彼女は
素直にすごい.

歌以外の面でも常に話題に事欠かないひとですが,(悪評も宣伝の内の最たる例かな)
そんな所も含めてセルフプロデュースが非常に上手いひとだと思います.

歌手としての人気が衰退してくると,単なる売れ線歌手では起用しないような
テクノ系のプロデューサーを,PVの監督には当時新進気鋭だった映像作家を起用して
ガラリとイメージを変えて自分を打ち出してくる.

こんなことができるのは,自分のキャラを把握していて,
尚かつ色々なシーンでの時代の流れを的確に掴んでいるからではないかと思う.

これって,なにも音楽業界に限ったことではなくて,全ての仕事において重要な事ですよね.
でも,なかなか難しい.

常に自分の在り方を模索してブラッシュアップすることに余念がない.
そんな彼女が一番嫌いなのは暇なこと.
少しの暇さえあればワークアウトしている姿が眼に浮かびます.
最近は骨と皮と筋肉だけのような肢体になってきていますが、、、
そんな風になってもピンクのハイレグレオタード一枚で登場したりする
彼女のポリシーのようなものには、なんだか感嘆してしまいます.

あのアグレッシヴさは見習いたいものです.


ボディビル ツアー
   スッゲー筋肉.

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懐かしい面々

2009.06.01 Monday | posted by Yumi Nakagawa

この間、元林研の人たちと飲み会がありました。
思えば最後に会った日から半年以上が経過していたんですね。
でも、みんな基本的に変わってませんでした。
微妙に方言が抜けているひとがいたりして、それを一番標準語を拒みそうなひとが
その人よりも度合いの高い標準語で指摘するのでかなりウケました。
○○○゛○さんって標準語喋ることもあるんだ〜、
と終始思っていました。
やっぱり、違う地域に移ると方言って抜けちゃうんですかね。
私は、九州の方言は結構好きなので、なんだか少しさみしかったです。
そのままでいればいいのに、なんて思ったりします。

こんな風に昔(昔と言う程昔ではないけれど)の仲間と集まるのって
いいですよね。
仲間と久しぶりに会えて嬉しそうにしているひとを見ていて
私の方もなんだか嬉しくなりました。

またこんな会に参加できたら、と思います。

イエイ。

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