あなたはここにいますLab Tour

Lab Tour


  • 2012/08/24: Facebook公式ページ開設
    Facebook公式ページでは、研究室における研究・教育への取り組みについての現状をお伝えするほか、「脳型ロボットを創れたら…」の発想から生まれた様々なメッセージ発信を展開して参ります。こちらをご覧下さい:「Wagatsuma Laboratory -我妻研-」公式Facebookページ


  • 2011/04/03: 研究室概要:脳と工学に取り組む姿勢
    脳のような知的システムを創ろうとする“Brain-Inspired Systems”。その設計原理を解明する一つの手がかりとして、私たちの研究室では “心の世界”に着目しています。我妻研:心を創るとは


  • 2011/04/03: ツイッター(Twitter)@hirowaga つぶやき開始
    Twitter公式つぶやきでは、研究室における研究・教育への取り組みについての現状や脳型ロボット研究開発に関わる様々なメッセージ発信しています。上記Facebookページと連動しています。@hirowaga


  • 2010/07/23: 研究と教育の取り組みの紹介
    研究室取材を受けました。こちらをご覧下さい:「ブログ:研究と教育の取り組みの紹介」


  • 2010/07/01: 我妻研究室のビデオライブラリー紹介
    研究室見学や学内研究紹介の際に、(ロボットをつくるのに)『なぜ脳を研究する必要があるのか』という問いかけで、自然や生命の営みや脳の働きの不思議を紹介するビデオ映像を一部を紹介しておりましたところ、研究室内外の学生の皆さんから「映像を最後まで見てみたい」とリクエストが多く、このたび課外授業としてビデオ上映会を独立して定期開催することにしました。

    自然や生命の営み、脳の働き、先端科学技術、科学者インタビューなど研究室のビデオライブラリーより紹介します。詳細は学内の方はこちら、学外の方は「ビデオライブラリー紹介について」からご覧頂けます。


  • 2010/6/24: 我妻道場
    「魅力ある大学院教育」イニシアティブ(大学院GP)についてもご覧下さい。
    同様のプログラムは学部4年生(卒研指導)についても用意しています。


  • 2010/06/09: 我妻研究室の研究と教育への取り組みについて(配布資料PDF版)
    オープンキャンパス(5月22日開催)で配布しました研究室紹介の資料を、入試に向けて研究室の様子を知りたい学生向けに改訂しました。ご興味の方は、ご自由にダウンロードしてご覧下さい。内容は現時点のものですので、今後研究内容や教育コースについて変更の可能性もありますので、その点はご了解下さい。ご不明な点はお気軽にお問い合わせ下さい。

    本研究室は、「リアルタイム性」「システム・インテグレーション」「脳と心の問題」を研究・教育の両面における柱として掲げています。これらは、現代工学において『人間と機械との関係』を考える上で、重要な問題であると同時に、エンジニア・研究者が今後直面する大きな壁となる課題です。したがって、今からその問題に取り組み、問題解決のための技術力や具体的な研究手法を着実に身につけておくことが、昨今の不況の中においても、希有な人材として高い評価を得られることに繋がると考えています。本研究室では、Brain-ISの観点から、実践的エンジニア・研究者を育成し、社会に輩出する取り組みを続けています。自分の特性(オリジナリティ)と鍛えられた技術力を活かした就職活動を支援します。


    オープンキャンパス資料のダウンロードはこちら
    (ファイル容量は58.3MBと大きいため、お使いのインターネット環境によっては
    ダウンロードに時間がかかることもあります。)

        目次

    オープンキャンパスに向けて
    「Brain-IS研究」という新しいスタイル創出へ
    我妻研究室とは
      我妻研究室のキーワード
      具体的な研究テーマ
      脳数理モデルシミュレータ+ロボット
      3つの方法論について
      脳を記述する方法
      脳の情報とは?
      研究室内訓練コース:脳型ロボットの理論と実践に向けて
        概要
        Aコース:
        Bコース:
        Cコース:
        技術習得コースの詳細について
        実施形態
        必要となる基礎能力
        研究テーマとの組み合わせ事例
    研究室での学生生活
      生活のリズム
      研究室スケジュール
      研究テーマの決定
      アクティビティ
    共同研究設備
      ロボティクス教育研究用実験フィールド「ロボシティ」について
    アクセス
    問合せ先
    交通機関と所在地案内