九州工業大学 大学院生命体工学研究科 人間知能システム工学専攻 人間機能代行システム研究室

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業績一覧/Achievements

国際学会(査読なし)

  • F. Masuda and C. Wada, Relationship between Sympathetic Skin Response and Psychologic Index Alterations while Listening to Different Sounds, 11th International Congress of the IUPESM, Medical Physics and Biomedical Engineering, poster 147, 2009/09

国内学会・研究会

  • 吉田貴徳,和田親宗,“杖型計測装置による活動量推定手法の改善”,北九州医工学術者協会誌,Vol.62, pp.7-8, 2022/11/19.
  • 北川広大,和田親宗,戸谷伸之,“シミュレーションによる上肢の加速度情報を用いた足の高さ推定手法の基礎検討”,Japan ATフォーラム2022 講演論文集, pp.11-12, 2022/09/16.
  • 的場遥佳,浅川貴史,和田親宗,“視覚障害者のための無線誘導型歩行支援システム”,Japan ATフォーラム2022 講演論文集, pp.23-24, 2022/09/16.
  • 鴻上図南,樋口藍,和田親宗,柴田智広,“介護支援ロボット普及に向けたスマートライフケア共創工房における取り組み”,第40回日本ロボット学会学術講演会,講演番号3A1-04,2022/09/07.
  • 土谷圭央,三上隼人,田中孝之,和田親宗,“残存機能を活用した新たな立ち座り動作支援機器の有効性検証”,第40回日本ロボット学会学術講演会,講演番号3A2-03,2022/09/07.
  • 城屋敷健志,谷口和久,安永親生,和田親宗,“深層学習によるシャント音スペクトログラム画像からの自己血管内シャント機能評価推定”,第67回日本透析医学会学術集会・総会,演題番号:O-0049,2022/07/01
  • 戸谷伸之,北川広大,和田親宗,“高齢者のための歩容見守り方式の検討 ~ 慣性センサと無線通信の適用”,電子情報通信学会 MEとバイオサイバネティックス研究会,MBE2022-11,2022/06/17
  • 樹下馨・浅川貴史・堀本大希・長谷川瑛一・藤匠海・和田親宗,カルマンフィルタを用いた歩行者の進行方向推定に関する研究,第61回北九州医工学術者会議,1page,2022/01/28.
  • 村上雄大・和田親宗,機械学習を用いた残存能力の使用を促す起立支援装置の開発~座面圧力を用いた体幹角度推定~,第61回北九州医工学術者会議,1page,2022/01/28.
  • 的場遥佳・江藤豪・浅川貴史・和田親宗,"スマートフォン内蔵加速度センサによる高齢者の異常歩行検知",第22回計測自動制御学会 システムインテグレーション部門講演会,2E3-03,2021/12/15.
  • 城屋敷健志・和田親宗,体導音センサを用いた自己血管内シャント機能診断法の開発,第96回日本医療機器学会大会,講演番号81,2021/12/13
  • 宮田充・和田親宗・小林祐基,X線検査における聴覚障害者や外国人受診者との意思疎通等に関する診療放射線技師へのアンケート調査報告,第37回日本診療放射線技師学術大会,日本診療放射線技師会誌829号,194,2021/11/14
  • 山本裕晃・岡松将吾・北川広大・和田親宗,異なる装着圧⼒の膝装具が変形性膝関節症患者の⽴ち上がり動作に与える影響,142,第37回日本義肢装具学会学術大会,P-1-5,2021/10/16
  • 山本裕晃・岡松将吾・北川広大・和田親宗,膝装具の装着圧力の変化が変形性膝関節症患者の関節位置覚に与える影響,120-121,第35回リハ工学カンファレンス,2021/09/26
  • 山本裕晃・岡松将吾・北川広大・和田親宗,立ち上がり動作時の軟性膝装具装着圧力の解析,日本リハビリテーション医学会第58回学術集会,2-PAK-6-8,2021/06/11
  • Chu Xiangyu,Ibai Gorordo Fernandez,北川広大,和田親宗,”慣性センサを用いた起立動作中の体幹角度計測 -センサ装着位置の検討-”,日本人間工学会九州沖縄支部会第41回大会,4-1,2pages,2020/12/20.
  • 大西熙,中野聡太,北川広大,和田親宗,”肘関節の拘縮改善に向けたTilt Table 使用の検討 -傾斜角度と上腕三頭筋活動との関係-”,日本人間工学会九州沖縄支部会第41回大会,4-2,2pages,2020/12/20.
  • 肥田光正,今岡真和,中村美砂,中尾英俊,今井亮太,田崎史江,南成吾,北川広大,岡松将吾,大西忠輔,和田親宗,”デジタル画像を用いた高齢者の姿勢測定法の一般化に関する一考察”,電子情報通信学会福祉情報工学研究会,2020/12/10.
  • 山本裕晃,北川広大,和田親宗,”理学療法学科 1 年次生が装具に対して抱くイメージ”,第 9 回⽇本理学療法教育学会学術⼤会,EP-1-5,2020/11.
  • 肥田光正,和田親宗,岡松将吾,北川広大,大西忠輔,多田康貴,湯川貴史,川島聡史,南征吾,畑中良太,“マーカレスなデジタル画像を用いた円背測定手法の提案”,大阪河崎リハビリテーション大学紀要,14,27-31,2020.
  • 三上 隼人、土谷 圭央、田中 孝之、泉 博之、和田 親宗,"立ち座り動作支援機器の開発と筋電位評価”, 第20回計測自動制御学会システムインテグレーション部門講演会,2B1-11,2019.
  • 城屋敷健志、谷口和久、安永親生、和田親宗、中野博,“体導音センサを用いたシャント血流音観察”,第52回九州人工透析研究会総会,O-030 ,2019.
  • 徳田あかり,和田康宏,和田親宗,ホーム転落防止のためのホーム端検出に関する研究,第45回感覚代行シンポジウム講演論文集,45-48,2019/12/03.
  • 肥田光正,中村美砂,今岡真和,中尾英俊,田崎史江,生水智子,和田親宗,大西忠輔,武田雅俊,“地域在住高齢者の慢性疼痛の有無ならびに保有期間と心理機能との関係”,第3回日本リハビリテーション医学会秋季学術集会,P2-2-2-2,2019/11/16.
  • 肥田光正,和田親宗,岡松将吾,北川広大,大西忠輔,多田康貴,湯川貴史,川島聡史,南征吾,”デジタル画像計測による円背測定手法の開発”,第3回日本リハビリテーション医学会秋季学術集会,P3-1-2-4,2019/11/15.
  • 西迫善希,永﨑孝之,和田親宗,“筋骨格シミュレータを用いた松葉杖歩行時の安定性における客観的な指標の検討  -松葉杖歩行時の重心加速度における特徴的な傾向の同定-“,信学技報,WIT2019-21,29-32,2019/10/26.
  • 松本光司,北川広大,和田親宗,"ベッド上での体位変換介助における介助者の足部配置と腰部負荷の関係",第34回リハ工学カンファレンスinさっぽろ 講演論文集,pp.162-163, 2019/08/23.
  • 松本光司・北川広大・和田親宗,ベッド上での体位変換介助における介助者の足部配置と腰部負荷の関係,162-163,第34回リハ工学カンファレンス,2019/08/22
  • 永﨑孝之・二宮省悟・赤木海斗・秋山ゆり・一丸貴代香・内山優・工藤孝彦・近藤佑吏・菅原菜央・中尾文香・平井莉麻・水上健太・吉村大輔・大西忠輔・和田親宗,松葉杖長適合基準の妥当性の検討,184-185,第34回リハ工学カンファレンス,2019/08/22
  • 北川広大・永﨑孝之・中野聡太・和田親宗,足底圧情報による起立介助者の足部位置推定法の提案,186-187,第34回リハ工学カンファレンス,2019/08/22
  • 北川広大・永﨑孝之・中野聡太・和田親宗,腰部に低負荷な起立介助動作の提案に向けた介助者の足部位置に関する検討,釧路工業高等専門学校若手理・工学セミナー,2019/08/10
  • 和田親宗,福祉工学研究の紹介,釧路工業高等専門学校若手理・工学セミナー,2019/08/10
  • 黄贇初・西迫善希・北川広大・森藤達雄・國生直也・藤本隆・土谷圭央・泉博之・田中孝之・和田親宗,杖型計測装置による日常動作の識別方法の提案,2019年日本生体医工学会九州支部学術講演会,1A4,2019/3/2
  • 城屋敷健志・和田親宗,実装条件における体導音センサと空気伝導型マイクロホンの特性と比較,2019年日本生体医工学会九州支部学術講演会,1B5,2019/3/2
  • 福本舜介・和田親宗,ストレス軽減のためのガム咀嚼のタイミングがRR間隔に及ぼす影響,第51回日本人間工学会中国四国支部大会,生体計測,講演番号307(2ページ),2018/12/15
  • 戸畑秀之・大西忠輔・和田親宗,マーカレス体表画像による膝関節アライメント計測の試み,第51回日本人間工学会中国・四国支部大会,講演番号308(2ページ),2018/12/15
  • 城屋敷健志・和田親宗,体導音センサの特性解析とシミュレーションを用いた肺音観察,第43回肺音(呼吸音)研究会,演題3,2018/11/11
  • 城屋敷健志・和田親宗,体導音センサの加速度応答特性,電子情報通信学会・第97回福祉情報工学研究会,電子情報通信学会技術研究報告WIT,118(270),pp.39-43,2018/10/28
  • 和田康宏・德田あかり・和田親宗,視覚障害者のための歩行支援装置の提案,電子情報通信学会・第97回福祉情報工学研究会,電子情報通信学会技術研究報告WIT,118(270),pp.37-38,2018/10/27
  • 岡松将吾・辻和明・和田親宗,地域在住高齢者における足趾接地状況とロコモ度テスト調査,日本リハビリテーション医学会第55回学術集会,2-KP-20-5(S96),2018/06/29
  • 倉岡宏幸・和田親宗・三宅晋司,鏡映描写課題遂行時の自律神経系指標と主観的メンタルワークロード,日本人間工学会第59回大会,演題番号:1D4-2,2018/06/02
  • 岩崎希祐・奥谷弦・千々和直樹・有薗央・和田親宗,下肢切断者へのボルダリング指導法の提案に向けた上肢の表面筋電位を用いた梯子動作の解析,27回ライフサポート学会フロンテイア講演会予稿集,165,2018/03/10
  • 城屋敷健志・和田親宗,表面拘束音圧基準における体導音センサの周波数特性と空気伝導型マイクロホンおよび加速度センサとの比較 2018年日本生体医工学会九州支部学術講演会, pp.26,2018/3/3
  • 北川広大・上園剛史・永﨑孝之・中野聡太・和田親宗,脊柱起立筋の表面筋電位を用いた低負荷な抱え上げ動作の基礎検討,第36回計測自動制御学会九州支部学術講演会,105A12,2017/11/25
  • 和田沙也加・和田親宗,盲ろう者用コミュニケーション支援装置のための手のひら書き速度向上の試み,第36回計測自動制御学会九州支部学術講演会,203A4,2017/11/26
  • 西迫善希・和田親宗・永崎孝之,筋骨格シミュレータを用いた松葉杖歩行時の脇当て保持に関する筋活動の解析,第36回計測自動制御学会九州支部学術講演会,203B1,2017/11/26
  • 上園剛史・北川広大・和田親宗・永崎孝之・中野聡太,ウェアラブルセンサを用いた移乗介助時の低負荷動作姿勢の識別,第36回計測自動制御学会九州支部学術講演会,203B2,2017/11/26
  • 平河淳也・和田親宗,義手における圧感覚を用いた把持感覚フィードバックシステムの開発,第60回北九州医工学術者会議,2017/2/3
  • 平河淳也・和田親宗,圧刺激による把持感覚フィードバックシステムの試作,第35回計測自動制御学会九州支部学術講演会,104B4,2016/11/26
  • 岸本あらき・泉博之・田中孝之・和田親宗,実作業を模擬した繰り返し動作を用いた腰部アシストツール評価の試み,第48回日本人間工学会 中国・四国支部大会,pp.50-51,2015/12
  • 児玉宏資・泉博之・和田親宗,ウエアラブルセンサを用いた作業動作の識別の試み,第48回日本人間工学会 中国・四国支部大会,pp.48-49,2015/12
  • 西村優佑・永﨑孝之・和田親宗.松葉杖歩行時の脇当て圧力計測システムの開発”,第30回リハ工学カンファレンスinおきなわ,論文集,2A3-6,2015/11
  • 山口高歓・大西忠輔・和田親宗・肥田光正,変形性膝関節症予防のためのカメラ画像を用いた前額面膝関節アライメント計測の試み,第81回福祉情報工学研究会,pp.51-54,2015/10
  • 江口清孝・金芳・和田親宗,起立動作誘導システムのための足圧情報による体幹角度の推定,LIFE2015,2015/09/09
  • 池田航・中野聡太・和田親宗,股関節過剰収縮における温熱療法と寒冷療法の影響,第27回バイオエンジニアリング講演会,2015/01/11
  • 枝吉拓・Widodo Romy Budhi・和田親宗,靴型歩行計測装置のための遊脚期の足位置推定,HCGシンポジウム2014,431-434,2014/12/18
  • 有馬忠寛・金芳・和田親宗,起立動作誘導システムのための屈曲相における重心位置推定法の改良,HCGシンポジウム2014,435-438,2014/12/18
  • 松澤卓実・和田太・和田親宗,上腕への振動刺激による運動錯覚現象の特性,平成26年度日本人間工学会中国・四国・関西支部合同大会,110-111,2014/12/13
  • 小田尭人・富山嘉之・和田親宗・井野秀一,座面状態と立ち上がり動作の関係に関する研究,第33回計測自動制御学会九州支部学術講演会、193-196、2014/12/07
  • 中野聡太・池田航・和田親宗,他動的な股関節開排運動評価装置の開発,第29回リハ工学カンファレンス発表論文集,67-68,2014/08/25
  • 永﨑孝之・加藤浩・岡田裕隆・有薗央・千々松光・千々和直樹・和田親宗、松葉杖歩行時の脇当てにかかる圧の解析、第29回リハ工学カンファレンス発表論文集、45-46、2014/08/25
  • 大西忠輔・井野秀一・佐藤満・中村幸男・和田親宗・本田哲三,後足部アライメントと母趾感覚閾値の関係についての検証,第21回日本義肢装具士協会学術大会,142,2014/07/05
  • 和田親宗・滝川大介・枝吉拓・陳美新・家永貴史・和田太・蜂須賀研二,靴型歩行計測装置による遠隔リハビリおよび歩行誘導の試み,第26回バイオエンジニアリング講演会,289-290,2014/01/12
  • 滝川大介・和田親宗、靴型歩行計測装置を用いた遊脚期の足部位置推定の試み、第32回計測自動制御学会九州支部学術講演会、241-244、2013/11/30
  • 枝吉拓・和田親宗、靴型歩行計測装置を用いた遠隔リハビリテーションシステムの試み、第32回計測自動制御学会九州支部学術講演会、245-246、2013/11/30
  • 城屋敷健志・和田親宗、等価電気回路と有限要素法を用いた呼吸音センサの設計、電子情報通信学会技術研究報告、WIT2013-55、67-70、2013/10/27
  • 倉岡宏幸・和田親宗・三宅晋司、異なる精神課題による生体反応の差異、電子情報通信学会技術研究報告、WIT2013-51、45-48、2013/10/26
  • 松澤卓実・和田太・蜂須賀研二・和田親宗、上腕への振動刺激による運動錯覚現象の創出に関する試み、第55回北九州医工学術者会議、2013/10/24
  • 永﨑孝之・加藤浩・岡田裕隆・有薗央・千々松光・千々和直樹・和田親宗、松葉杖歩行時の握りにかかる圧の解析、第28回リハ工学カンファレンス、205-206、2013/08/23
  • 滝川大介・和田太・蜂須賀研二・和田親宗、靴型歩行計測装置における位置計測精度の評価、電子情報通信学会技術研究報告 IMQ2012-34 - IMQ2012-91、169-174、2013/03/11
  • 月川誠二・和田親宗、赤外線測距センサを用いた電子白杖の障害物検知精度の評価、電子情報通信学会技術研究報告 IMQ2012-34 - IMQ2012-91、317-320、2013/03/12
  • 紺原正貴・中野聡太・和田親宗、他動的な股関節外転運動を妨げる過剰収縮抑制条件の調査、第54回北九州医工学術者会議、2013/02/02
  • 藤本司・和田親宗、慣性センサを用いた立ち上がり動作サポートシステムの提案、第54回北九州医工学術者会議、2013/02/02
  • 紺原正貴・中野聡太・和田親宗、股関節可動域拡大のための他動運動時の拮抗筋抑制条件の調査、日本機械学会第25回バイオエンジニアリング講演会論文集、3B01、2013/01/11
  • 藤本司・和田親宗、慣性センサを用いた立ち上がり動作中の屈曲相における身体重心の推定、第33回バイオメカニズム講演会(SOBIM2012)、183ー186、2012/12/16
  • 池田竜二・和田親宗、温冷覚同時刺激のためのペルチェ素子配置パターンの検討、第31回計測自動制御学会九州支部学術講演会、217-220、2012/12/09
  • 滝川大介・和田親宗、靴型歩行計測装置による両脚支持期の足部位置推定法、第31回計測自動制御学会九州支部学術講演会、211-214、2012/12/09
  • 月川誠二・和田親宗、「赤外線測距センサを用いた電子白杖の提案」、第31回計測自動制御学会九州支部学術講演会、207-210、2012/12/09
  • 城屋敷健志・和田親宗、「音響インピーダンスマッチングを向上させた呼吸音センサの作成」、第37回肺音(呼吸音)研究会、2012/11/18
  • 和田親宗・池田竜二・半田匤識、手のひら書き支援装置に関する研究紹介、第3回福祉情報教育フォーラム、20-21、2012/09/22
  • 城屋敷健志・和田親宗、シミュレーションによる呼吸音センサ形状の検討、生体医工学シンポジウム2012 講演予稿集、365-371、2012/09/08
  • 宮田充・和田親宗・飯沼正博、携帯情報端末を用いた聴覚障害者向けX線検査支援システムの有用性について、ヒューマンインタフェースシンポジウム2012、297-304、2012/09/05
  • 永崎孝之・加藤浩・岡田裕隆・和田親宗、腋窩支持松葉杖調節穴間隔の妥当性の評価、第27回リハ工学カンファレンス,243-244、2012/08/24
  • 池田克・家永貴史・木室義彦・和田太・蜂須賀研二・和田親宗、靴型計測装置による歩行時の足部の位置推定、第52回北九州医工学術者会議、2012/02/03
  • 徳永誠・和田親宗、足底圧力情報による立ち上がり動作推定、第52回北九州医工学術者会議、2012/02/03
  • 山下和斉・稲田智久・田川善彦・和田親宗、手掌への電気刺激における感覚強度と皮膚インピーダンスの関係、計測自動制御学会九州支部第30回学術講演会、141-142、2011/12/03
  • 城石崇弘・和田親宗、複数刺激による温度感覚の変化、計測自動制御学会九州支部第30回学術講演会、139-140、2011/12/03
  • 豊田泰隆・和田親宗、複数センサを用いた直進歩行時における頭部方向自律推定、計測自動制御学会九州支部第30回学術講演会、251-252、2011/12/04
  • 徳永誠・和田親宗、足底圧力情報を用いた立ち上がり動作推定、第32回バイオメカニズム学術講演会、135-138、2011/ 11/27
  • 池田克・家永貴史・木室義彦・和田太・蜂須賀研二・大多和丈成・齊藤保憲・辻卓則・和田親宗、靴型歩行計測装置における位置計測精度の向上、くまもと第2回福祉情報教育フォーラム、25-26、2011/11/25
  • 池田克・和田親宗、パーティクルフィルタによる歩行時足位置推定法、計測自動制御学会、第28回センシングフォーラム 計測部門大会、105-108、2011/10/13
  • 増田文彦・和田親宗、交感神経皮膚反応を利用した入力支援装置の開発- 音楽聴取の影響について-、生体医工学シンポジウム2011、1-11-2(CD-ROM)、2011/09/16
  • 江頭正和・岩崎泰典・堀尾寛・和田親宗、温度触覚ディスプレイ開発のための感覚強度を考慮した仮現運動の生成法、ヒューマンインタフェース学会研究報告集、Vol.12、No.12、7-10、2010/12/08
  • 和田親宗・田中宏治・杉村行信・平野雅和・秋山裕治・柴村哲次・有薗央、上腕把持による能動義手のための把持力フィードバックに関する研究、計測自動制御学会九州支部第29回学術講演会、309-310、2010/12/05
  • 和田太・中西貴江・杉村行信・和田親宗・木室義彦・家永貴史・辻卓則・大多和丈成・郡山太・雪竹直登・蜂須賀研二、装着型歩容センシングシステムのワイアレス化、第32回臨床歩行分析研究会定例会、94-95、2010/11/27
  • 和田親宗・杉村行信・和田太・蜂須賀研二・辻卓則・家永貴史・木室義彦、歩行訓練支援システムの開発と課題、、45-46、くまもと第1回福祉情報教育フォーラム、2010/11/20
  • 和田太・中西貴江・蜂須賀研二・杉村行信・和田親宗・木室義彦・家永貴史・辻卓則・大多和丈成・郡山太・雪竹直登、装着型歩容情報センシング装置による装具歩行の評価、第26回日本義肢装具学会、130、2010/10/24
  • 江頭正和・岩崎泰典・堀尾 寛・和田親宗、温度触覚ディスプレイ開発のための仮現運動に対する感覚強度の影響、第63回電気関係学会九州支部連合大会、241-242、2010/09/25
  • 青木明大・井野秀一・和田親宗、装着型上肢動作補助装具のための駆動機構の提案、電気関係学会九州支部連合大会、84-85、2010/09/25
  • 岩崎泰典・江頭正和・堀尾寛・和田親宗、触覚ディスプレイ開発のための冷覚知覚特性を考慮した仮現運動生成の刺激呈示法、第15回日本バーチャルリアリティ学会大会、664-667、2010/09/17
  • 田中宏治・杉村行信・平野雅和・秋山裕治・有薗央・和田親宗、能動義手のための圧覚刺激を用いた把持力フィードバックの提案、第15回日本バーチャルリアリティ学会大会、464-467、2010/09/17
  • 井上めぐみ・狩野綾子・重国良夫・杉村行信・和田親宗、ダイナミック・ウォークの使用経験 第2報、
  • 第17回日本義肢装具士協会学術大会 POアカデミージャーナル Vol.18 Suppl p72-73、2010/07/17
  • 和田太・中西貴江・蜂須賀研二・杉村行信・和田親宗・家永貴史・辻卓則・大多和丈成・郡山太・雪竹直登、ワイアレス歩容情報センシング装置によるフィールドでの検証、第47回北九州医工学術者会議、2010/06/18
  • 平野智之・杉村行信・和田親宗、下肢位置計測による重心推定法の提案と評価、第46回北九州医工学術者協会誌、2010/03/05
  • 岩崎泰典・堀尾寛・和田親宗、仮現運動生成のための冷覚知覚特性を考慮した刺激呈示法の提案と評価、日本人間工学会九州支部第30回大会、44-45、2009/12/12
  • 和田太・中西貴江・杉村行信・和田親宗・木室義彦・家永貴史・辻卓則・大多和丈成・郡山太・雪竹直登・蜂須賀研二、装着型歩容情報センシング装置の開発過程、第31回臨床歩行分析研究会定例会2009/12/13
  • 和田親宗・杉村行信・和田太・蜂須賀研二・辻卓則・家永貴史・木室義彦、歩行訓練支援システムのための靴型計測装置の開発、計測自動制御学会九州支部第28回学術講演会、111-114、2009/11/28
  • 和田太・和田親宗・小田太士・蜂須賀研二、ロボット歩行訓練時の荷重タイミング提示装置の開発、第44回日本脊髄障害医学会、2-2-10、2009/11
  • 和田太・白石純一郎・中西貴江・小田太士・牧野健一郎・蜂須賀研二・杉村行信・和田親宗・木室義彦・家永貴史・辻卓則・大多和丈成・郡山太・雪竹直登、歩容情報センシング装置による歩容の評価、第25回日本義肢装具学会学術大会講演集、162、2009/11/01
  • 和田太・中西貴江・杉村行信・和田親宗・木室義彦・家永貴史・辻卓則・大多和丈成・郡山太・雪竹直登・蜂須賀研二、装着型歩容情報センシング装置の開発過程、第31回産業医科大学学会、2009/10/06
  • 岩崎泰典・堀尾寛・和田親宗、温度刺激を用いた触覚ディスプレイの開発研究-温度知覚特性を考慮した仮現運動の生成-、第17回電子情報通信学会九州支部学生会講演論文集、D-19、2009/09/30
  • 平野智之・杉村行信・和田太・蜂須賀研二・和田親宗、下肢関節角度計測による重心推定に関する基礎研究、第17回電子情報通信学会九州支部学生会講演論文集、D-56、2009/09/30
  • 和田親宗・杉村行信・家永貴史・木室義彦,歩容計測技術を用いた視覚障がい者への距離情報呈示に関する基礎研究、第7回生活支援工学系学会連合大会、170-171、2009/09/25
  • 増田文彦・和田親宗、交感神経皮膚反応を利用した意思伝達支援装置における潜時の影響、ヒューマンインタフェースシンポジウム2009、525-528、2009/09/02 
  • 井上めぐみ・重国良夫・津々見昭夫・狩野綾子・和田親宗・杉村行信、背屈補助機能付き短下肢装具ダイナミックウォークの使用経験~適応範囲の拡大を検討~、第16回日本義肢装具協会学術大会 POアカデミージャーナル、Vol.17 Suppl、pp.160-161、2009/07/18
  • 曽我知絵・和田親宗・三宅晋司、計算課題遂行の様々な感情状態に対する生理反応、日本人間工学会第50回記念大会講演集、488-489、2009/06
  • 和田太・杉村行信・木室義彦・家永貴史・牧野健一郎・蜂須賀研二・和田親宗、歩容情報センシング装置の開発過程、第46回日本リハビリテーション医学会学術集会、2009/06/05
  • 和田太・杉村行信・木室義彦・牧野健一郎・蜂須賀研二・和田親宗、歩容センシング装置による歩容測定-距離時間因子での検討、第43回北九州医工学術者協会誌、vol.19、37-40、2009/02/13
  • 杉村行信・木室義彦・和田太・蜂須賀研二・和田親宗、歩容センシング装置の開発、第43回北九州医工学術者協会誌、vol.19、35-36、2009/02/13
  • 氏福信禎・和田太・蜂須賀研二・和田親宗、上肢運動補助装具の外力呈示方法に関する基礎研究、第43回北九州医工学術者会議、2009/02
  • 木下祐介・和田親宗、視覚障害者の歩行誘導における音声呈示タイミングに関する基礎研究、第24回あいまいと感性研究部会研究発表会、6-8、2008/12
  • 曽我知絵・和田親宗・三宅晋司、計算課題遂行における生理反応と感情の関係、日本人間工学会九州支部第29回大会、18-19、2008/12
  • 氏福信禎・和田太・蜂須賀研二・和田親宗、上肢運動補助装具の外力呈示方法の提案と評価、日本人間工学会九州支部第29回大会、30-31、2008/12
  • 米田悠・杉村行信・和田親宗、加速度センサを用いた頭部運動計測方法の提案、日本人間工学会九州支部第29回大会、32-33、2008/12
  • 和田太・越智光宏・和田親宗・津々見昭夫・岩田裕孝・千々和直樹・蜂須賀研二・有薗秀明、装着型上肢動作補助スーツの機構の検討、日本義肢装具学会学術大会、24、198-199、2008/11
  • 和田太・小田太士・和田親宗・蜂須賀研二、ロボット歩行訓練時における歩行イメージと脳賦活-健常人の場合、日本脊髄障害医学会、43、B07-01、2008/11
  • 和田太・越智光宏・蜂須賀研二・小西雄一郎・和田親宗、食事動作における上肢運動パターン解析 上肢支援ロボット開発のための基礎研究(会議録)、産業医科大学雑誌(0387-821X)30巻1号、128、2008/03
  • 和田親宗・永島裕二、視覚障害者の歩行誘導を目的とした音声による距離呈示に関する研究、電子情報通信学会 福祉情報工学研究会、WIT2007-90、2008/03
  • 黒木雄平・越智光宏・和田太・蜂須賀研二・和田親宗、食事動作における上肢運動モデルと身体特徴との関係-肩峰を中心とした局座標系による解析-、第40回北九州医工学術者会議、2008/02
  • 森木貴・杉村行信・和田親宗、立ち上がり動作における足底床反力の三軸方向成分と姿勢との関係、第40回北九州医工学術者会議、2008/02
  • 杉村行信・和田親宗、足底情報による椅子からの立ち上がり動作の身体位置推定、第40回北九州医工学術者会議、2008/02
  • 増田文彦・和田親宗、文字色の違いが交感神経皮膚反応に及ぼす影響、日本人 間工学会九州支部第28回大会、7-8、2007/12 
  • 曽我知絵・和田親宗・三宅晋司、作業難易度に対する生理反応の差異、日本人 間工学会九州支部第28回大会、9-10、2007/12 
  • 永島裕二・和田親宗、視覚障がい者用歩行支援装置のための距離呈示に関する基礎研究、電子情報通信学会 福祉情報工学研究会、WIT2007-50、99-102、2007/12
  • 堀尾寛・久保卓也・和田親宗、温度刺激を用いた触覚ディスプレイの開発研究-仮現運動と知覚特性との関係、第33回感覚代行シンポジウム、97-100、2007/12
  • 迫蔵之助・堀尾寛・和田親宗、温度刺激を用いた触覚ディスプレイの開発研究-皮膚構造と温度知覚特性との関係、第33回感覚代行シンポジウム、93-96、2007/12
  • 森木貴・杉村行信・和田親宗、立ち上がり動作支援のための足底床反力と姿勢との関係、計測自動制御学会九州支部第26回学術講演会、297-300、2007/12
  • 黒木雄平・越智光宏・和田太・蜂須賀研二・和田親宗、食事動作支援装置開発のための上肢運動解析 -肩峰を中心とした極座標系の適用-、計測自動制御学会九州支部第26回学術講演会、293-296、2007/12
  • 和田太・越智光宏・牧野健一郎・蜂須賀研二、食事動作支援ロボットプロトタイプ(会議録)、第23回日本義肢装具学会学術大会講演集、23、150-151、2007/11
  • 迫蔵之助・堀尾寛・和田親宗、温度刺激を用いた触覚ディスプレイの開発研究-温度知覚特性と皮膚機械特性の関係について-、日本バーチャルリアリティ学会第12回大会、3D2-1(CD-ROM)、2007/09
  • 増田文彦・和田親宗、交感神経皮膚反応を利用した文字選択 -音聴取時の影響について-、第9回日本感性工学会大会、G65、2007/08
  • 橋口哲志・和田親宗・竹田仰、視触覚統合における錯覚に関する基礎研究、ヒューマンインタフェース学会研究報告集、vol.9、no.3、15-20、2007/06
  • 和田太・小田太士・蜂須賀研二・小西雄一郎・和田親宗、健常者における食事動作解析 食事動作支援装置開発のための予備研究(会議録)、第44回リハビリテーション医学会総会、44、503、2007/05
  • 小西雄一郎・越智光宏・和田太・蜂須賀研二・和田親宗、食事動作支援装置開発のための上肢運動モデルと筋電パターンとの関係、第37回北九州医工学術者会議、2007/02
  • 重道温・和田親宗、三次元・無拘束化を目指した歩行計測装置の試作と評価、第37回北九州医工学術者会議、2007/02
  • 杉村行信・和田親宗、足底情報による立ち上がり動作中の身体位置推定、第37回北九州医工学術者会議、2007/02
  • 重道温・和田親宗、加速度センサを用いた無拘束三次元足軌跡の計測の試み、電子情報通信学会 福祉情報学研究会、WIT2006-97、49-54、2007/01
  • 曽我知絵・和田親宗、指尖容積脈波による精神性ストレスの判定方法の提案、日本人間工学会九州支部第27回大会、38-39、2006/12
  • 重道温・和田親宗、歩行時における三次元足軌跡の無拘束計測方法の提案、日本人間工学会九州支部第27回大会、26-27、2006/12
  • 杉村行信・和田親宗、足底情報を用いた立ち上がり動作推定に関する基礎研究、電子情報通信学会 福祉情報工学研究会、WIT2006-59、51-54、2006/12
  • 堀尾寛・家原直弘・和田親宗、手のひら書きを利用したコミュニケーション支援装置のための触覚刺激の知覚特性、第32回感覚代行シンポジウム、41-44、2006/12
  • 橋口哲志・和田親宗、視触覚統合の錯覚の応用の可能性、第32回感覚代行シンポジウム、45-48、2006/12
  • 和田親宗、研究事例紹介-頭部を利用した歩行誘導と手のひらを使ったコミュニケーション支援-、視聴覚障害者バリアフリー技術研究会・第1回研究会(ライフサポート学会)、2006/11
  • 小西雄一郎・越智光宏・和田太・蜂須賀研二・和田親宗、食事動作支援装置開発のための上肢運動解析、第21回生体・生理工学シンポジウム、37-40、2006/11
  • 曽我知絵・和田親宗、指尖容積脈波情報と主観評価法を用いた精神負荷推定方法の提案、第21回生体・生理工学シンポジウム、501-504、2006/11
  • 増田文彦・和田親宗、交感神経皮膚反応を利用した入力支援装置のための最適なディスプレイ呈示条件、ヒューマンインタフェースシンポジウム2006、851-854、2006/09
  • 重道温・和田親宗、歩行時の両足相対位置計測のための誤差低減方法に関する検討、第14回電子情報通信学会九州支部学生会講演会、D2-7、2006/09
  • 小西雄一郎・和田親宗、食事動作における上肢運動パターンの特徴抽出、第14回電子情報通信学会九州支部学生会講演会、A-10、、2006/09 
  • 増田文彦・和田親宗、交感神経皮膚反応を利用したALSにおける入力支援方法の検討、第45回日本生体医工学会大会、479、2006/05
  • 田崎新二、今村昂司、合志和洋、和田親宗、古賀広昭、3次元立体映像鑑賞時の脳波・脳内血液量特性、電子情報通信学会技術報告MBE2006-121、pp.9-12 (2006)
  • 堀尾寛・和田親宗、温度刺激を用いた触覚ディスプレイの開発 -手のひらにおける動的温度特性について-、 日本人間工学会 第14回システム大会、S1-1、2006/03
  • 倉田晃・阿曽沼樹・和田親宗、三次元・無拘束化を目指した歩行計測装置の開発、第34回北九州医工学術者会議、2006/02
  • 山下貴司・杉村行信・辻和明・和田親宗、片麻痺者を対象とした移乗動作支援装置の提案 -身体の特定部位を使った誘導方法について-、第34回北九州医工学術者会議、2006/02
  • 秦智子・増田文彦・越智光宏・和田太・蜂須賀研二・和田親宗、食事動作支援装置開発のための食事動作パターンの特徴抽出、第34回北九州医工学術者会議、2006/02
  • 和田親宗・箱崎直樹・阿曽沼樹・松本三千人、視覚障害者のための障害物情報呈示方法に関する研究 -距離情報呈示方法の提案-、計測自動制御学会九州支部第24回学術講演会、149-150、2005/12
  • 阿曽沼樹・箱崎直樹・和田親宗・松本三千人、視覚障害者のための歩行支援装置の開発 -風刺激による距離情報の呈示-、第31回感覚代行シンポジウム(感覚代行研究会)、61-66、2005/12
  • 堀尾寛・和田親宗、盲ろう者のためのコミュニケーション支援装置の開発 -仮現運動と冷覚との関係-、第31回感覚代行シンポジウム(感覚代行研究会)、81-84、2005/12
  • 田崎新二、今村昂司、合志和洋、和田親宗、古賀広昭、脳波および脳内血液量を指標とした3次元立体映像鑑賞時の迫力感・幻想感評価、2005年度ヒューマンライフ情報技術研究会報告書、89-95、ヒューマンライフ情報技術研究会、2005/12
  • 増田文彦・和田親宗、交感神経皮膚反応を利用した入力支援装置の開発 -ALS患者における反応の分析-、日本人間工学会九州支部第26回大会、14-15、2005/11
  • 曽我知絵・和田親宗、指尖容積脈波情報を用いた精神性ストレス評価方法の提案、日本人間工学会九州支部第26回大会、21-22、2005/11
  • 山下貴司・杉村行信・和田親宗、片麻痺者のための移乗動作支援装置の提案 -起立相における頭部誘導の有効性検証-、第13回電子情報通信学会九州支部学生会講演会、A-2、2005/09
  • 倉田晃・和田親宗、三次元無拘束歩行計測装置の提案、第13回電子情報通信学会九州支部学生会講演会、A-3、2005/09
  • 家原直弘・和田親宗、盲ろう者用コミュニケーション支援装置の開発 -手のひら書き文字の特徴抽出-、第13回電子情報通信学会九州支部学生会講演会、A-4、2005/09
  • 秦智子・和田親宗、運動失調者の上肢動作に対する音刺激の影響、第13回電子情報通信学会九州支部学生会講演会、A-5、2005/09
  • 箱崎直樹・和田親宗、視覚障害者のための歩行支援装置の開発 -風刺激による距離情報呈示の提案-、第13回電子情報通信学会九州支部学生会講演会、A-6、2005/09
  • 堀尾寛・和田親宗、盲ろう者のためのコミュニケーション支援装置の開発 -温度刺激による仮現運動特性-、ヒューマンインタフェースシンポジウム2005、567-570、2005/09
  • 増田文彦・和田親宗、交感神経皮膚反応を利用した入力支援方法に関する研究 -視覚刺激の影響について-、第20回リハ工学カンファレンス、328-329、2005/09
  • 須尭敦史・和田親宗、頸随損傷者の残存機能を利用した移乗動作支援装置の開発、第20回リハ工学カンファレンス、156-157、2005/09
  • 阿曽沼樹・松本三千人・和田親宗、顔面触覚刺激を用いた視覚障害者のための歩行支援装置の開発 -障害物回避実験-、第20回リハ工学カンファレンス、138-139、2005/09
  • 田崎新二、今村昂司、合志和洋、和田親宗、古賀広昭、立体映像鑑賞時における心理状態と生体信号との関係、日本バーチャルリアリティ学会第10回大会論文集、3A1-3、2005/09
  • 曽我知絵・和田親宗、指尖容積脈波情報を用いた精神状態推定方法の提案、平成17年度バイオメディカル・ファジィ・システム学会九州・山口支部学術会議、2005/08
  • 阿曽沼樹・松本三千人・和田親宗、顔面触覚刺激を用いた視覚障害者のための歩行支援装置の開発 -歩行時における障害物知覚の精度-、電気学会 医用・生体工学研究会、MBE-05-20、11-16、2005/06
  • 増田文彦・和田親宗、交感神経皮膚反応を利用した入力支援装置の開発 -視覚刺激の影響について- 電気学会 医用・生体工学研究会、MBE-05-24、29-32、2005/06
  • 田崎新二、合志和洋、和田親宗、古賀広昭、映像の感性を向上させる音量設計技術、2005年度ヒューマンライフ情報技術研究会報告書、35-44、ヒューマンライフ情報技術研究会、2005/08
  • 田崎新二、和田親宗、盛多亮、合志和洋、古賀広昭、揺れのある映像に同期させた振動椅子による感性向上効果と振動設計、ヒューマンインタフェース学会研究 報告集、vol.7、no.3、pp.79-84、2005/03
  • 藤木亮彦・和田親宗、片麻痺者用歩行訓練支援装置開発のための基礎研究-健常者自然歩行のCOPと骨盤の関連性について-、北九州医工学術者協会誌、16、37-40、2005/02
  • 須尭敦史・和田親宗、頸随損傷者移乗支援における臀部挙上手段の検討、北九州医工学術者協会誌、16、41-44、2005/02
  • 阿曽沼樹・松本三千人・和田親宗、視覚障害者のための障害物位置呈示方法に関する研究-顔面触覚刺激による障害物回避の可能性-、第17回バイオエンジニアリング講演会(日本機械学会)、109-110、2005/01
  • 杉村行信・和田親宗、高齢者のための立ち上がり支援装置の開発 -足底情報による立ち上がり動作推定の試み-、第17回バイオエンジニアリング講演会(日本機械学会)、107-108、2005/01
  • 阿曽沼樹・和田親宗・松本三千人、視覚障害者のための歩行支援装置の開発 -顔面への風刺激による方向呈示-、第30回感覚代行シンポジウム(感覚代行研究会)、83-88、2004/12
  • 堀尾寛・和田親宗、盲ろう者のためのコミュニケーション支援装置の開発 -温度刺激による刺激特性について- 第30回感覚代行シンポジウム(感覚代行研究会)、89-92、2004/12
  • 和田親宗・阿曽沼樹・松本三千人、視覚障害者のための障害物情報呈示方法に関する基礎研究、計測自動制御学会九州支部第23回学術講演会、345-348、2004/12
  • 田崎新二・和田親宗・緒方麻里子・合志和洋・古賀広昭、VDT作業後の温水シャワーによる脳疲労回復効果 -心理評価と脳波特性による検証-、日本人間工学会九州支部第25回大会、14-15、2004/11
  • 増田文彦・和田親宗、呼吸と視覚刺激が交感神経皮膚反応に及ぼす影響、日本人間工学会九州支部第25回大会、24-25、2004/11
  • 須尭敦史・和田親宗、頸椎損傷者移乗支援の為の臀部挙上に必要な力の推定、日本人間工学会九州支部第25回大会、42-43、2004/11
  • 杉村行信・和田親宗、高齢者用立ち上がり支援装置のための椅子免下時の力と角度の解析、第19回生体・生理工学シンポジウム、195-196、 2004/11
  • 田崎新二・和田親宗・合志和洋・古賀広昭、脳活性度評価を意図したPC版改良型Stroop検査法の開発、ヒューマンライフ情報技術研究会、2004/10
  • 藤木亮彦・和田親宗、片麻痺者用歩行訓練支援装置開発のための基礎研究-健常者におけるCOPと骨盤の関連性について-、第12回電子情報通信学会九州支部学生会講演会、A-07、2004/09
  • 堀尾寛・和田親宗、触覚ディスプレイ開発のための基礎研究-温度刺激による仮現運動生成の試み-、第12回電子情報通信学会九州支部学生会講演会、A-26、2004/09
  • 増田文彦・和田親宗、交感神経皮膚反応を用いた入力支援装置の開発-呼吸の影響について-、第12回電子情報通信学会九州支部学生会講演会、A-06、2004/09
  • 田崎新二・和田親宗・合志和洋・古賀広昭、EEGを利用した鑑賞映像検出法の検討、ヒューマンライフ情報技術研究会、2004/08
  • 和田親宗・阿曽沼樹・松本三千人、視覚障害者用歩行支援装置に関する基礎研究 -顔面触覚刺激による方向呈示の可能性について-、ヒューマンライフ情報技術研究会、2004/08
  • 杉村行信・和田親宗、高齢者のための立ち上がり支援装置の開発 -立ち上がりに必要な力の算出-、北九州医工学術者協会誌、15, 69-72, 2004/06
  • 和田親宗・阿曽沼樹、顔面触覚刺激を利用した視覚障害者用歩行支援装置の提案、電気学会 医用・生体工学研究会MBE-04-21、19-22、2004/04
  • 田崎新二・和田親宗・合志和洋・古賀広昭、3次元ステレオ立体映像における部分立体化技術の提案とその心理特性、第27回ヒューマンインタフェース学会研究会、6、2、17-20、2004/03
  • 田崎新二・合志和洋・古賀宏昭・和田親宗、光トポグラフィによるVDT作業時の脳血液量変化特性、ヒューマンライフ情報技術研究会、2003年度研究報告、139-145、2004/03
  • 辻和明・杉村行信・和田親宗、片麻痺者の移乗動作訓練装置に関する基礎研究 ―移乗動作の分類―、北九州医工学術者協会誌、15, 29-32, 2004/02
  • 名方依子・和田親宗、片麻痺患者のための歩容・重心移動を改善する歩行訓練支援装置の開発 ―床反力作用点の位置と両大転子の中点の位置の関係―、北九州医工学術者協会誌、15, 25-28, 2004/02
  • 阿曽沼樹・和田親宗、視覚障害者用歩行支援装置のための歩行特性に関する研究、第16回バイオエンジニアリング講演会(日本機械学会)、83-84、2004/01
  • 杉村行信・和田親宗、高齢者のための立ち上がり支援装置の開発 -椅子免下時のアシスト力-、第16回バイオエンジニアリング講演会(日本機械学会)、107-108、2004/01
  • 田中深暁・和田親宗、視覚障害者のための服飾コーディネート支援システムの開発 -年齢および体型別での似合う被服の定量化-、ヒューマンライフ情報技術研究会、2003年度研究報告、133-136、2003/12
  • 楢崎幸浩・和田親宗、作業集中時における脳波の変化 -α波、β波、Fmθ波について-、人類働態学会西日本地方会第29回大会、2003/12
  • 阿曽沼樹・和田親宗、視覚障害者のための歩行支援装置の開発 -顔面での主観的な物体方向の分解能-、第29回感覚代行シンポジウム(感覚代行研究会)、103-108、2003/12
  • 和田康宏・和田親宗、盲ろう者用コミュニケーション支援装置のための手のひら書き再現による触覚刺激呈示速度の決定、第29回感覚代行シンポジウム(感覚代行研究会)、63-68、2003/12
  • 辻和明・杉村行信・和田親宗、片麻痺者の移乗動作訓練装置に関する研究 ―健常者と片麻痺者における動作分析―、第3回福祉工学シンポジウム(日本機械学会)、109-112、2003/11
  • 杉村行信・辻和明・和田親宗、高齢者立ち上がり支援装置のための衰退した力の導出方法、第3回福祉工学シンポジウム(日本機械学会)、113-116、2003/11
  • 田崎新二・合志和洋・古賀宏昭・和田親宗、映像鑑賞時における脳血流量変化特性、日本人間工学会九州支部第24回大会、6、2003/11
  • 楢崎幸浩・和田親宗、精神集中度の定量的評価の試み -脳波の周波数含有率について-、日本人間工学会九州支部第24回大会、7、2003/11
  • 田中深暁・和田親宗、視覚障害者のための服飾コーディネート支援システムの開発 -年齢別での"似合う"被服の定量化-、日本人間工学会九州支部第24回大会、10、2003/11
  • 田崎新二・合志和洋・古賀宏昭・和田親宗、光トポグラフィによる映像鑑賞時の脳内血流量特性、ヒューマンライフ情報技術研究会、2003年度研究報告、65-72、2003/10
  • 名方依子・和田親宗、片麻痺患者のための足位置呈示位置による歩行訓練支援装置の開発 ―足呈示位置の検討―、北九州医工学術者協会誌、15, 7-10, 2003/10
  • 田崎新二・合志和洋・古賀宏昭・和田親宗、Psychological Suitable Screen Size for 3D Stereo Image、電気関係学会九州支部第56回連合大会(アジアセッション)、12-1P-07、2003/09
  • 落石孝祐・和田親宗、車椅子の乗り心地評価の試み、第11回電子情報通信学会九州支部学生会講演会、A-26、2003/09
  • 楢崎幸浩・和田親宗、精神集中度の定量的評価の試み、第11回電子情報通信学会九州支部学生会講演会、A-10、2003/09
  • 名方依子・和田親宗、片麻痺患者のための歩行訓練支援装置の開発-足位置呈示方式の有効性-、第11回電子情報通信学会九州支部学生会講演会、A-11、2003/09
  • 田中深暁・和田親宗、似合う被服を定量化するための基礎研究、第11回電子情報通信学会九州支部学生会講演会、A-23、2003/09
  • 和田康宏・和田親宗、盲ろう者用コミュニケーション支援装置のための触覚刺激呈示条件の決定、Dynamics and design conference 2003(日本機械学会)、講演番号552(CD-ROM)、2003/09
  • 杉村行信・和田親宗、高齢者支援装置のための立ち上がり動作の解析、Dynamics and design conference 2003(日本機械学会)、講演番号553(CD-ROM)、2003/09
  • 楢崎幸浩・和田親宗、脳波計測による快-不快の定量的評価の試み、ヒューマンライフ情報技術研究会、2003年度研究報告、23-26、2003/08
  • 田崎新二・合志和洋・古賀宏昭・和田親宗、3次元立体CG映像作成ソフト(TAS)の開発、ヒューマンライフ情報技術研究会、2003年度研究報告、41-46、2003/08
  • 田中深暁・和田親宗、視覚障害者のための服飾コーディネイト支援システムの開発-似合う寸法の定量化の試み-、ヒューマンライフ情報技術研究会、2003年度研究報告、51-56、2003/08
  • 辻和明・和田親宗、片麻痺患者の移乗動作訓練装置に関する基礎研究 -健常者における動作解析-、北九州医工学術者協会誌、14、1、55-56、2003/06
  • 田崎新二・合志和洋・古賀宏昭・和田親宗、映像鑑賞時の脳波および感性の時間特性、ヒューマンライフ情報技術研究会、9-16、2003/06
  • 和田親宗・古賀和弘・松本三千人、視覚障害者用歩行支援装置開発のための基礎研究 -障害物の検出範囲と方向について-、ヒューマンライフ情報技術研究会 研究報告97-102、2002/12
  • 古賀和弘・和田親宗・松本三千人、視覚障害者のための物体方向の呈示方法に関する基礎研究、第28回感覚代行シンポジウム(感覚代行研究会)、115-119、2002/12
  • 和田康宏・和田親宗、盲ろう者用コミュニケーション支援装置のための触覚刺激呈示条件測定の試み、第28回感覚代行シンポジウム(感覚代行研究会)、121-125、2002/12
  • 杉村行信・和田親宗、高齢者のための立ち上がり支援装置の検討、第2回福祉工学シンポジウム(日本機械学会)、99-102、2002/11
  • 山田聖悟・和田親宗、脳卒中片麻痺患者のための歩行訓練支援装置の提案、第2回福祉工学シンポジウム(日本機械学会)、39-42、2002/11
  • 黒木俊哉・和田親宗、北九州学術研究都市産学連携フェア分科会「感覚障害者のための支援ツール開発の進め方」参加報告、ヒューマンライフ情報技術研究会 研究報告59-64、2002/10
  • 古賀和弘・和田親宗、視覚障害者用歩行支援装置のための最適な障害物検出範囲の計測、第10回電子情報通信学会九州支部学生会講演会、A-25、2002/09
  • 汐崎和之・和田親宗、肢体不自由者向けのPC入力支援装置の生理学的評価法、第10回電子情報通信学会九州支部学生会講演会、A-26、2002/09
  • 杉村行信・和田親宗、高齢者の立ち上がり時の重心動揺計測、第10回電子情報通信学会九州支部学生会講演会、A-27、2002/09
  • 山田聖悟・和田親宗、正常歩行と片麻痺歩行における重心移動の比較・検討、第10回電子情報通信学会九州支部学生会講演会、A-28、2002/09
  • 和田康宏・和田親宗、手のひら書きを利用した盲ろう者用コミュニケーション支援装置における触覚特性の測定、第10回電子情報通信学会九州支部学生会講演会、A-29、2002/09
  • 和田親宗・和田康宏・古賀和弘、視覚障害者用歩行支援装置および盲ろう者用コミュニケーション支援装置の提案、ヒューマンライフ情報技術研究会 研究報告37-40、2002/08

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